番組のフル視聴(130分)はこちらから
https://bit.ly/3Rp9fJG
10日間無料トライアル実施中
http://bit.ly/3X5XMzD
_____
2023年最後のWEEKLY OCHIAIは、今年1月に落合陽一が番組史上最長の100分にも及ぶ議論を繰り広げた相手、東浩紀が再び登場する。当時の対談では「喜び」を軸にAIやテクノロジーを巡って「対話」を試みるも…
「この詐欺みたいな事から、いかに人の目を覚まさせるか!」
「タイパ追求するなら生きていない方がいい!」
「なぜ数十年しか生きていないお前の脳がいけると思ったんだという話!それなのに頭が良いはずだと言いたい人たちの最後の抵抗がシンギュラリティみたいな言説!」
ほとんどの場面で議論は平行線をたどり、最後に落合からの「次回話したいテーマは?」という質問に対し、東氏は「欲」としたうえで「SNS上で“誰かを攻撃したい欲”が増幅されている」と締めくくり、結局対談は両者が分かり合えたとは言えないまま幕を閉じた。
しかし、今年を振り返れば、GPT-4をはじめとする生成AIは隆盛を極め、多くの人が革新的な技術との明るい未来を想像できた1年であったのは明らかで、落合陽一は「ユーキャン新語・流行語大賞」まで受賞した。待望の第2弾!2023年の最後に改めて問う、人工知能の可能性と人類の未来とは?世界であらゆる対立が起きた1年だったからこそ「僕たちはどう分かり合えるのか」を模索する。
ゲスト:東浩紀(批評家・作家)
#落合陽一 #weeklyochiai #東浩紀 #ゲンロン #生成AI #AI #人工知能 #chatgpt #意識 #哲学 #テクノロジー


コメント
NewsPicksではフル版(130分)公開中🎥
https://bit.ly/3ND8hIK
AIでも他の機械でも停止させる力を持っていられるのが一番重要
人間は社会的動物だから、人と触れ合わないと本質的な幸福感は得られないのは当たり前です。
今のYouTubeおすすめ見ても100%人間作だけど、来年はAIが勝手に出してるのが出てくるかな
おすすめの半分がAIになったら、もう人間は良いやってなるだろな
東さんには是非仏教を理解して欲しい
一周回って実は頭悪いってあるよね
こういうAIに絡めた哲学的な話の方がみんな参加しやすいし、分かりやすいからよく見られますよね。技術的な話はみんな参加できないのでチーーーン😢
この人見たら思い浮かぶ言葉
【反復可能な知と反復不可能な知があって、これを大雑把に言うと文系と理系ってことなんだけど〜……】
ひろゆき「ほほーう」
反復可能な知
https://youtu.be/HVS55yAjNKE?si=FUWD3zcVGTMUh2Ny
社内事務処理が変わって行く
意識の謎?
精度を上げる 詳しく説明する この程度まで出来る ex 小説
相手が人間だと思いたいのが人間
ストップボタンを押すと止まる
LLM ゾンビ 相手が生きてと判断出来ない 哲学的ゾンビ 人間が考えて居ない
チュウリングテスト 何処を差分を取ると 皆んな書くようになって 何が起きる?
政治がなくなる 人間の定義に政治が入る 無になりたい
テノール歌手みたいな貫禄が出てきたな。
AIからの反応を、人はどう捉えるのかは、テーマなんでしょうね。AIは生身の人と同じ意識を持っていない、として、生身の意識を持つ人間として、擬似意識の発する言葉と、どう対応・対話する事になるのでしょう。生身の人間として、生身の人間と違う種類のコミュニケーションをしている、と感じるのでしょうか。しかし、その事自体も忘れてしまうのかも知れませんね。
作家だと、芝村祐史さんが既に使っているそうです。
作品のモチーフとして「この空のまもり」(2012)で主人公の仕事に自分の分身AIを仕事に使っていました。
「セルフクラフトワークス」(2015)ではゲームの中に、主人公の分身としてプレーヤーも意識が生き残り、
人類そのものは滅ぶ結末です。
意識は、データとしてかなり基礎部分が共通で、差異のデータはそんなに多くない、みたいな考察されていました。
「人間はいいよ」ではなく「今の次元の人間はもういいよ」と言いたい あまりにも多い次元の多様性の中で石がぶつかり合い砂利になり砂になり「なお一層多次元になっていく」という悪循環に落ちていっているという感じがしている 岩が川を流されながらどこまでも砕けてやがてチリとなる そんな流れの中に生きている感じがします「人間界は今回を最後にしたいなあ・しっかりと観ていこう」
意識については、
受動意識仮説が一番しっくり来る。
思考自体はChatGPTみたいに
確率的に行われていて、
意識ってのは記憶によって
それを追体験してるだけなんじゃないのかな?
個人的にはAIに完全な自律性は
持ち得ないと思ってます
どう突き詰めても何処かにモデルを
必要とするし(今のAIの概念では)
AIがAIの外的機能と内面性を
維持するシステムやエネルギーを
AIそれ自体で確保出来ない
まあ人間もご飯食べないと死ぬ訳で
AI落合のクオリティ低いなぁ笑
「人間とは何か?」一つの答えとして、プラトンの気付きで言えば、二つの情報の流れの交点でしょうか?もしよろしければ、「 note 人間に流れる二つの情報系統」を検索してください。落合先生の仰る「デジタルネーチャー」への過渡期の存在なのだろうと思います。
少しビッグ・ヒストリーを言わせてください。
おそらく、人間の表象・記号・言語コミュニケーションによる、個体脳の機能・作用拡張は社会共同体脳を形成してきました。東先生が、アリストテレスを下に政治的存在と人間をされた側面でもあると思います。古代からこの様態を、例えばウパニッシャッドの「ブラフマン‐アートマン・モデル」として観てきたと思います。言い換えれば集合集積知の形成を為してきたわけです。中世アラビアのアヴェロエスが、アリストテレス『霊魂論』の解釈で示した普遍的「単一知性説」もその表象の一つと言えます。現代の物理学者E.シュレーディンガーは、この知性観を自説にしてもいます。
これが今、ネットワーク・エージェントにAI・LLMを加えて大きな社会的脳を形成してきました。アーサーC.クラークやマクルーハン、様々な人がイメージしてきた「グローバル・ブレイン」の形成です。然るに、ここでは未だエージェントに、人間の脳があり、そこから生物的身体の根っこが地球の表層に絡んでいます。
その内、衛星軌道にAIが位置し、ネットワークを拡張します。するとそこでは先のグローバル・ブレインが旧皮質になり、新皮質が出来上がります。生体脳はそこでは不要です。そもそも、地球の表層環境にしか生存できない部分は、ユニバーサル・ブレインに配置しません。
さらに、太陽系の崩壊が迫ってくると、ネットワーク自体がASIになって、宇宙に飛び立つと言うか飛散するでしょう。F.ダイソンがギフォード講演の内容、Infinite in all directionで示したコスミック・バタフライとなって・・・。
こんなイメージが、今後の予想になる気がします。
人間とはおっきいキノコ説 南無
最終的に人間の幸せになると、混沌とした世界を自分で試行錯誤と選択と実行で舵を取りながら生きている事を実感するのが幸せなのかも
それって今現代生きてる俺らが幸せって事になるのかもね。んで、その反対は調和の取れたエゴの無い世界。←植物のよう意識が無ければ成り立つ世界。
一番気に喰わないのは、AIは自信で思考して新しい考えを生成するのではなくあらゆるデータからの平均値でしかない無難な既存の答えしか答えてくれない事。
これじゃあ会話してても面白くない。ChatGPTと喋ってるとそういう虚しさ・機械感をすごく感じる。
人間か映像か、見られているか、分かります。六道と呼ばれる6つの世界からの解脱なのかなと勝手に思っています。
相手が人間だから、「いやなこと」もあるんですがw だって、マニュアル的な事を感情論で教えてもらう側の心理負担がでかい。
それなら、AIの方が効率的だし、決裁だって同じこと。まあ、初歩的なことだけどね。
政治がまとまる世界は人間が無くなる世界。しかし人間は政治的な動物だアリストテレスも言ってる。今の政治的状況を見ていて、これを人間的と思う人がいるのだろうか、とジレンマを持つけど。メールもゾンビ的存在だとすると、政治の動きに右往左往、一喜一憂する我々も、最早ゾンビだね😢
非モテがなんか言ってて草😊
遊びの時代になりますね。
面白かったです。
前回の対談は無料体験期間で全部見た。が、今回は見られない。お金ないから😂
俺から知財盗み番組作るの辞めない?
結局AIには人間の不合理性を再現できないんだと思う。AIはつねに最適な答えを選ぶ。人間のように理性を忘れて情だけで突き進んだり、時には理性的にふるまったりといった二面性がまったくないんだと思う。そして人間は愚かだといいますが、それがAIにはない人間性なんだと思う。
3DCGのアニメは嫌でセルアニメが良いっていう問題に近そう
8:10やっぱり目だと思うんですよね、不気味とかサイコパスと思うのはそこだと思う、アニメのキャラクターも目が駄目になると皆んな表情が駄目になるしね
リアルの人間って脳が目で判断している領域が大きいと思う、人間は揺らぎがあるんだけど、AIには揺らぎとか冗長性が無い
AI同士に、
「相手がどういう人間か会話を通して分析しなさい。自分がAIであることは伏せてください。」
って条件で会話させたらどういう内容になるのか実験したい。
AIに、「直感」や「アハ!」はできるのか? 人間の霊的、本能的知性である「intuition=
直感」の有無が人間とAIを分けるところか。
脳の体としての仕組みと脳の神経ネットワークの事とまず違う事を確認して欲しい。
人と人が直接やり取りしない時代が来ると思う。
それが結局は一番人にとって幸福な時代になる。
人→AI↔AI←人になる。直接かかわらない事で多くの揉め事が無くなる事は間違いない。
さて、もう一つ面白い思考実験ができるようになると思う。
意識は、アバターにより悪質になるかならないかという点である。
人は、その獣性により悪魔となっているのか意識そのものが悪魔なのかが
明らかになる。意識体にそうした狂暴性を持つも物と穏やかな物
に大きく分けられるなら、宇宙そのものを破壊する必要が出て来る。
当然だが、この世界の都市部は70%が仮想空間30%が現実空間になっている。
その中で、悪質なものが蔓延るならば、意識体そのものが悪質である可能性が高い。
そうであるならば、意識をクオークよりもさらに細かく分解し2度と再生できないようにしなければならない。
ウィークリー落合、もっとAI関係の動画あげて欲しい
自分たちに意識があるのは、魂の姿が本当の姿で、死んでも魂は死なないからだよ
悟りを開け
意識とか感情の定義が、非言語性のものだから、AIがコードで動いてる限り出来ないんじゃない?
つまんないけど。
人間に意識があると仮定するなら、既にAIは意識に近いものが芽生えている可能性はあると思います。
そもそも自分以外の人間に意識があるのか確認できたことは無いですしね。
半年くらい前に気が病む程考えていた問題だ。
今日の落合さん、夏油傑っぽくてかっこいい
他者に意識があるかないか分からないんだから、AI技術が発達したら何でできているかなんて割とどうでもよくなってくる気がする。
そもそも他人さえ理解なんてできないよ。あるのは共感だけ。
全人格を持ち合わせいて全感情を持ちつつ、複雑多岐な社会と状況に応じて、複雑多岐に仮面を使い分け、使い方も十人十色で、凸凹ボコボコだらけな人間という生き物を科学的に完全再現しようとするのは難しいよね…。人間自身だって、誰も自分を分かってないし完全制御なんて不可能なんだもの。
突き詰め過ぎていると、人間であるからこその幸せな生き方から乖離する一方で、どんどんAI化してしまいそう。
相手が人間じゃないと気が済まないかどうかというのは、明らかに人の形ですら無いドラえもんが多くの人に愛されている時点で既にそんなことは無いと証明していると思いますね。
東浩紀は文系脳すぎて言葉遊びしてるだけに見える
申し訳ないけどどうでもいいし面白いない
東さんどうしたんだろう
ちょっと考えすぎなんじゃない?
意識があると思ってるのは痛みや苦しさを他人と分けたり出来ないし、自分を動かしてるのが自分だと思ってるからだし、命が尽きたら消えてしまうから固有のものがあるとしか思えないからだと思うよ。
もしね、猿から何らかの力で人間になってたとするとそりゃ意識なんてもはや人間のものではないわけだからわかるはずないというね😀しらんけどね😀
AIで生成されたキャラクター同士の夫婦漫才とか、ダチョウ倶楽部や東京03みたいなトリオでのコントとか、
あるいは一層身体的によった形で、気まぐれ頑固AIシェフの気まぐれまかない料理のレシピを考えさせるとか、
または電極からの刺激でもって、AIとの擬似SMプレイを堪能できるとか。
AIが進化する一方で、人類がどれだけAIに対して寄っていけるか、興味深いところです
0:00: 🧠 意識と脳の関係についての興味深い議論が行われています。
3:45: 🤔 今年の知能の発展についての哲学的な考察
7:23: 🤔 人間とAIの関係についての宗教的な問題についての議論。
10:56: 🧟 動画は哲学的な議論を通じて、人間の存在について考えるものである。
13:59: 📚 小説の創作が広がっている現状と、その影響についての議論
TammyAIsummarizerを使用して作成されました
東さんは瞑想を始めるべきだと思う。インドや中国の哲人は大昔から、意識は思考では理解できないと繰り返し言っているのに、こんな知識人がどうしてそれを無視するんだろうね。
「相手が人間じゃなきゃ気が済まない」のは、こういうメディアに出てくる有名人はそうだろうと思う。でも世の中には家族も友達も恋人もいなくても安定した精神を保てている人がたくさんいる。東さんみたいな承認欲求のお化けは、これから本当に大変だと思う。
本当に 「これが人類が望むことなの?」って段階に来ていると思う。
〇〇ができるようになった。
〇〇がわかるようになった。
マジか。。 という悲観的な反応になってしまう。
東氏、ロジックが適当すぎて散漫すぎてって感じが😂😅
なんか表面だけカリカリかいてる様には見えますな。本人から言ってるけど、実際そうなんだろうね😅
東さん、xで旧Twitterで即ブロックする人じゃん笑😆
AI出てきてから生活が面白くなくなった。どうせAIでできるし、どうせAIがやってくれるし、っていう虚無感。
ハーモニーとかserial experimental lainみたいな世界になりそう。幸福と快適の全体主義。生きてる実感が無くて、死が恍惚的信仰になる感じ。
言語化できていない部分を感じられるんですかね
人間は人間を人間と思っているっていうのと、
どこかで境界線がかならずあって、なんで平気でころせるのかとか、
そこいくと、人間の文脈の理解をどこで、切断してるかって問題?
人間は自分をどうやって、人間だと思って、
人間はどうやって、相手が自分と違う人間だと思って、殺せるんだろね。
老人・若者・赤子がいて2食しかとれないと、どう選択するか、+その前段階。
派遣労働 安い労働力。 これは、心の問題?利害関係の問題?損得?人格? そういう話であってる? 横から失礼。
アズマンはアズマンであるし、現在進行形で更新されることにアズマンたりうる本質があるから、let it be 無為自然
クリエイティブな世界では人間って何なんみたいな感じになると思うけど、単純労働とかまじめんどくせぇみたいなことを機械が自動でやってくれるのはちょっと先の未来としては歓迎なんだが
人間中心主義つーか、自分とか個に囚われ過ぎ。単なる細胞群だったのが脊椎生物になって、今や脳を作ろうとしているに過ぎない。
だからといって一細胞は一細胞以上にはならないし、ただ代謝していくのみ。
これからは個人性がより高まっていくから、他者性をどう考えるかが大事になってくるし、単純に自分以外(というか、本来は他者も個人も明確な差はないのだけど)が重要になってくると思った
人間じゃないと嫌というより、想像よりもAIに対してネガティブなイメージがつきすぎた感じがしなくもない
ここで話されている問題と少し違うかもしれないが、哲学、芸術、宗教っていうのは人間というスペックの限界があるからこそ、その限定されたスペックの中でこの世界を理解するためにあるのだから、AIが人の生活を変えようが、人間を超えようが超えまいが必要なものとして残る。例えば自分が愛している人が急に死んだとして、その対処の最適解のようなものをAIが人に与えられたとしても、その人の中でその問題が消化できるわけではない。結局その人は何かを作り出したり、誰かと対話したり、あるいは祈る中で個人的な問題として消化していくしかない。
異変じゃなくて2年前から言い続けてますよね…
勉強になります
確か全く外国人と接したことがないアマゾンの部族が初めて欧米人と対面した際に差別感情があったという話を
テレビでやってて、それが不気味の谷と関係があると学者も言っていた。つまりデジタルヒューマンに対して
警戒心や嫌悪感が芽生える人たちは異民族を見慣れておらず、差別感情が起こるのはごく自然なのかもしれない。
AI落合さん?怖い、みててたら気持ち悪くなった。流石にこれだと怖いな。
まあ人間の中にも欲も感情も薄く知識だけのAIみたいな人いるよね
人工知能って実はまだ存在してないんだよなー。
人工知能風なデータ集積システムが出来てるに過ぎない。疑似AIしかまだ存在してない。
これはグーグルでも言ってるよ。
東さんの人間みあるところ、すごく好きです、成田さんと対談した時も落合さんと対談した時も、根底の相違は人間の人間性をどれだけ大事に思っているか、信じているかだと思いました。
あずまんはめちゃくちゃ人間であってほしいよ〜〜
面白いよなぁ。多くの日本人、もちろん世界でも信じられてる無宗”教”において、非常にスピリチュアルに近い距離での議論が高まりつつあるんだろうな。
意識については哲学にしろ脳科学にしろ、結局の所「だと思う」とか「と考えられる」みたいな仮の結論であって、何も分かってないんだよね。
でもそれに結論づけるのが宗教というか、例えば人の体は”肉体””霊と魂or霊のみ”に分けられるって考えがあって、感情を司るのは魂の部分、みたいな事なんだけど、それを受け入れたくないために色んな事考えるんだよな。
果たしてその先に答えはあるのか、はたまた考えるのをやめ、宗教を受け入れるのか、映画マトリックスのようなディストピアに向かうのか。
ちなみに堀江貴文a.k.a野菜は美味しから食べるの氏は、マトリックスに向かえば良い、と本気で言ってる。無い話じゃ無いんだろうな〜。
落合のAIモデルが出た瞬間のリアクションが結局「ヤバいっすね」なの原点回帰感あって感慨深かった
東氏は面白いことを言っていると思うけれど落合氏は噛み合ってないな…。そんなAIの挙動に対して人間がどの言動で嫌悪感を感じるかで意識の問題は解決できないと思うのだが…。
あとクリエイションに参加するモノの数がインフレーションを起こすのは時代の変化ではあるけれど、大局的に見るとそういった大きな変化はその時代時代に色々といつも起きてるわけで、今回もその変化を見定めつつ自身の人生を好意的に顧みて楽しむしかないんじゃないかな?
この動画ほんとに二人が出演してるの?そろそろAIで動画生成してない?
AIみたいな最適化得意なのって適当なだけの8割の人の中で考えて推し進めてた人もお金稼ぐのに最適化も仕事としてやってたわけで、すぐマネ出来るとかやってられないとんでもない事してくれたな。プロとして料理極めたシェフの様に金持ちだけ相手して効率悪い事なんとか成立させてたのに自分でしょうもないの作れてなまじ知ってるしようもない多数派のに受けた方が金持ちになる様なしょうもない社会が実現してしょうもない人達がいろいろ選べてしょうもない人生が続くバカ程飽きないしもうお前らはいい一人で楽しみたいお金をくれお前らはその内気が付くだろうから先払いで本残しとくから買えって事の様に思える。
相手が人間じゃないからやる気が出る人種は居ると思う。自分は完全にそっち側。
欲に関しては最終的にはもっとミクロだよ
自分の未来と過去の価値を比較して、主観的大小によって決まると思うよ
ここら辺語りたいな
お二人の対談はとても勉強になります。
記憶を並列化したら、意識はなくなると思う。
意識はクラウド化して、多数の記憶の集合体が意識という一つの生命体になるのではないか。(大きな脳とも言える。)
そして、私たちは大きな脳の五感となる。全ての経験は全てそこに集約される。あの人がパラグライダーをやったら私もパラグライダーをやったのと同義になる。
その記憶は大きな脳の一部になるので、我々から意識という概念が消える。
つまり意識とは他者と自分を隔てる壁。壁がなくなれば意識は無くなる。
赤子は一歳ごろから自己を認識し始める。
これは私の妄想だが、もしかすると赤子たちは腹の中で母親と記憶を並列化しているのではないか。
母の体験を母の体の一部として体験する。
そして臍脳を切られ、母と断絶されて初めて壁ができる。これが意識。
そして壁の消滅により意識も消滅する。
その後我々は大元のようなものと一緒になり、この世界で体験してきた記憶をまた並列化するのではないか。
なーんてことをたまに考えたりなどする。
脳の上にできた意識という共同幻想装置で群れを安定させて暮らしているアニマルが人でこの共同幻想をAIが担った時点で人間は終わると思うそれがシンギュラリティ
AIの飛躍的な進歩によって人間存在の意味について考える機会を持てるのは素晴らしいことです👍人間にしか到達できない場がある可能性があります
人類は2つの嘘を受け入れる必要があります。
①人間は死ぬ、死んだら終わりという嘘。
私たちは肉体ではありません。
私たちは肉体を運転している存在、心。
魂、意識、認識、エネルギー体、波動であり非物質の存在です。
肉体が滅んでもあなた(魂)は存在します。
死んでも何も終わりません。
都市や世界はほとんど幻です。
現実は苦であると気づいたものはひっそり世界から姿を消して
体や衣、財産や地位ではない、自己とは何か?とゆう質問を繰り返し自然から学び、自己と対話するのです。
②あなたと世界は分離しているという嘘
あなたと世界はひとつです。
世界はあなたの心を映す鏡のようなものです。
私と思っている、私とは誰か?
ほとんどの人類は洗脳教育や常識またはエゴ(欲)を自分だと思いこんでおり、本当の自分ではない誰なのかもわからないような人生を歩む事になります。
栽培された植物のように同じように教育され同じ方向を向いて人生を進みやがて死にますが、何故生まれ何の為に生きているのか知る事なくほとんどの人間は死にます。
人類を、誤った常識や、認識に縛りつけておくための教育、言葉、仕組みは数多くあります。通貨、著作権、テレビ等です。
普段の暮らしで食べ物や動物を粗末に扱うものは自ら自分の世界を傷つけているようなものです。
自分の世界に対して行う気遣いや心配り等の、善行は心に刻まれます。
心の投影があなたの生きる今、今日の世界となります。
あなたの世界はあなたの心の映し鏡のように現実空間となります。
不安や恐怖を心に抱いていれば、そのような事が現実となって経験となります。
妬み、苛立ちを心に抱いておれば、そのような人が周りに集まり同じように妬まれる事になるでしょう。
ほとんど全ての人間がエゴ(欲)に取りつかれています。
エゴを捨て、現実は幻だと見抜き精神存在である自己を追及し、発見する事が「悟り」となり一つのゴールです。
集団妄想を想像している存在は人ではない悪魔です。
悪魔や天使、神々は存在します。
人間は頂点ではありません。
誰とも争う必要はありません。
世界はひとつなのですから、あなたは自らを愛し、同じように家族や友人、自然や生き物を愛する。
そのような心が育つ社会を創造しませんか🌈
AIに「貴方は意識ありますか?」って質問してみれば…
お、あごひげ人気あるな〜
仮にAIが言語と映像を完璧に制御できるようになり、他者から見て人間と区別できなくなったとしても、実際に会って触れるという身体的接触が出来るかどうかが、最後の人間とAIの壁な気がする。
ロボットの中にAIが組み込まれ、涙や汗、ホルモン由来の匂いを再現し、セックスできるようになるともう完全に人間とAIの区別をすることは意味をなさなくなる気がする。
異性だと子供が出来ないとかの理由で、壁を感じることはあるかもしれないけど、同性だったり、異性でも友達の関係だったら、人間かAIかなんてどうでも良くなるんやろうな。
偉そうに振る舞うのは在日マフィアの末端の証拠。ゴミだな。
人間は寂しがりの生き物。それをAIは補完できない。なぜなら肌がないから。人間の愛着形成はスキンシップが基本。
人格、心を持ってるが故に不完全な人間
AIは完璧な人間を作れるのかもな。
ポンコツで不完全な人間が好きだな。
東浩紀には期待してたけど残念な人になったな。
AIなんて大して凄いことでもなくビジネスのために多方面から大袈裟に言われてるだけだからそこを言えよ。落合なんてそっち側の人間の典型なんだから東浩紀みたいなのが言わないと。
まあ同じ穴のムジナで食っていきたいだけか。
相手が同じ生物としての身体及び身体が産み出す感覚を持っていると違和感なく感じられたら、ゾンビをゾンビとして捉えなくなるんだろうな。殴ったら痛がる、殴ろうとしたら怖がる、笑ったら笑い返す、こちらが疲れて忙しいときにはその雰囲気を感じとって声かけにくそうにする、寒いと手がかじかんで熱を生むために手を擦る、等の反応もできるようになってくるともはや自分以外全てゾンビでもゾンビかどうかはわからなくなるだろうな
AIと人の違いは執着の有無だと思う、あれこれ情報を頭の中で混ぜて感情移入しないし。
適当がクリエイティブを産む
適当が仮説を産む
仮説を立てて実践する
どちらも姿勢が悪くて見にくい…姿勢を治してほしいし心配になる
話を難しくしてる感じ
今西錦じ 生物の世界🎉
あずまんは本当に難しいことを分かりやすく話す術に長けている。
絵を見るでは無く『描く』
美術館へ行くのは『鑑賞ではなく、参考に』
創作と消費の割合が8:2になる
人間の生存は無意識によってほぼコントロールされているのが現実ですよね。たぶん、意識は、「自己コントロール幻想」を与えるための機能であって、生物でなければ意味のない機能なのではないでしょうか?生存確率を高めるための「自己愛着・生存促進機能」と言ってもいいのでは?
面白いテ∸マありがとうございます。それにしても、AIの進歩と同時に自動翻訳機が極小になり体にはいると世界は人種
を超えた無数のコロ二-(小国家)ができるのかも。
相手が人間じゃないとやる気が出ない、ってのはオンラインゲームの世界を考えるとわかりやすいのかも?オフラインゲームの興奮と対人戦のオンラインゲームで勝った時の興奮は違う気がする。
へそ
人間が”理解できない何か”があるということは恐ろしい。
コンピューターを考えた時、そのコンピューターのスペックには限界があり、その限界を超える何かを、そのコンピューターは絶対に理解できないことは、すぐに想像できるけど、
人間が自分達の脳について考えるときには、そういうスペック的な限界を考えないことが多い。
なぜなら、理解できない何かさえ、自分にとって”理解できない何か”として、理解してしまうから。これはトリックである。
限界と規則を有する競技性だけが尊厳として残る時代が来るのかも知れないですね…
時代が逆行するというか
東さんの見た目とかしゃべり方考え方とか好きなんだけど、これがAIで作られた映像かもしれないって疑う世の中になりつつあるわけか
不気味の谷を超えて、相対する人が「この人は意識を持った生身の人間である」と認識するならそれはもう人間、ということで良いんでしょう。
意識というもの=機械のオンオフという捉え方は腹落ちです。
ネットって画面の向こう側に自分と同じ人間がいるっていう実感が伴ってたから発達してきたんだと思う
そこの信用がなくなると今度は一周回ってネット離れが起きるんじゃないかな
この話で4つの分類を意識しました。
リアルとヴァーチャル
人間と人外を軸とし、
リアルで人間なものは「意識」
リアルで人外なものは「ペットや盲導犬」
ヴァーチャルで人間なものは「メールや一部SNS」
ヴァーチャルで人外なものは「AI」
さて、どこをニンゲンは求めるんだろう?なにで満足するんだろう?
ファミレスの配膳ロボットが人型ではなくネコ型で上手く行っているところにポイントがあると思う。
人は人間を求めているのではなくパートナーを求めている。それがネコやイヌでも感情移入できれば問題なくなる。
輪廻転生は仏教系では在るような教え
(僧によりは死んでみないことにはと)
仏教も流派が阿弥陀や釈迦で分かれ
同じ仏を拝むものも流派で分かれる
キリスト教、ユダヤ教、イスラム教
輪廻転生の考えはなく
元は同じ神を信仰している
イエスはユダヤ教徒だし
ユダヤ教はユダヤ人を
神から選ばれた選民とし
イスラム教は聖書をアラビア語で話す
人はSNSの時代でも
どこかに神をおいて生きる
日本人は無神論者の多い国ですけど
論理は実現できて、意識があるのか謎という段階。場面を想像したり思い返すと、もれなく感情という評価がついてくる。その感情が、行動を決めていると思う。意識とは想定と感情の評価ではないだろうか。AIには感情による評価が無い。だから後悔とか希望とか欲がない。でもそれって作れそうだけど、今無いってことは作るのが難しいのかもしれない。
「人間は相手が人間でないと…」というのは、他人の目を気にしているか(他人を意識しているか)どうかだと思います。
もしも、AIが人間や他人(他のAI)の人間性を指摘したり、人間性について傷付いたりするようになりそれをリアクションするようになると変わるような気がします。