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生命とは何か。
人類が長きにわたり答えを導き出そうと挑んできた難題への明確な答えは、まだ存在しない。この究極の謎に対し、生物学者で作家の福岡伸一氏は「生命とは分解と合成を繰り返しながら変化しつつ、かろうじて一定の状態を保っていること」だと定義し、大きな反響を呼んだ。
では、私たちが実際にどう生命を捉えるか、つまり生命観はどうだろうか?画面の向こうには誰もいないのに、なぜか「ありがとう」とChatGPTに打ち込んでしまった経験を持つ人は決して少なくないはずだ。相手がロボットやAIだとわかっていても、つい生命と対峙にするように接してしまう。
落合陽一は、元来の自然と計算機が融合することでもたらさられる新たな自然「デジタルネイチャー」を提唱し、そこでは人間の身体論が大きく変化し存在様式が拡張されるという。
「生物と無生物」の境界線は、今後どうなっていくのだろうか?社会や倫理、文化、そして私たちの日常はどんな影響を受けるのか?AIをはじめとしたテクノロジーが急速に発展するこれからの時代の生命観を巡って対話する。
ゲスト:福岡伸一(生物学者・作家)
#落合陽一 #weeklyochiai #福岡伸一 #生物学 #生命 #生物 #無生物 #動的平衡 #AI #人工知能 #生成AI #デジタルネイチャー


コメント
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落合陽一ってすごいおぼっちゃまくん。開成高校出てる天才。
この信じられないほど魅力的なビデオに感謝したいと思います!✌️
次に何を用意してくれるのか楽しみです!👍
動的平衡の概念を説明する映像が非常にわかりやすかった
増して難しい論議でした
納得して面白く聞ける人は
相当な知識レベルだと思います
これが感想です😅
7歳で記憶が入れ替わる🤔
幼児教育も継続していかないとダメ🤔
動的平衡をググッてみると
福岡先生の映像の絵が使われている
ダーウィンの進化論は正しいけれど、どうやらそれだけで生物の進化は説明しきれないぽいですね。
落合さん、こんばんは
今日もありがとうございます♪
とても興味深いお話ありがとうございます
ふむ、、 わからん🙃
エントロピー増大に耐えきれなかったものが死に通ずるという死生観がとても斬新で面白かった☺️またサブシステムで構成された器官がどうして生まれたのかというのも生物の面白さのひとつですよね〜
やっと来た〜!!!福岡氏。待ってました
目の進化については、レンズ 網膜 神経伝達 がそれぞれ進化したのではなくて、 最初に光のonとoffくらいの簡単な機構がたまたまできて、一連の機構が少しずつ進化したのではないの?その方が自然じゃない? 発生学は進化を体現するとも言われているけど、脊椎動物の発生学では原始的な目ができて、破壊して、のサイクルを数回繰り返して眼ができることからも推察できる
宇宙人がDNAを組んだんだよ。
こんな精密マシンが
自然発生するわけないやん。
今後 ハルのようなAIからドラえもんやSAOのアリスのような存在が産まれる可能性ってどのくらいあるのかな?それこそゴートインザシェルの様な人形使い的存在が産まれる可能性とかも…
福岡先生だ!
生物と無生物のあいだ、面白かったです。
いつも質が高い内容になってることが多いけど、これはよりクロストークになってる点で、これだけで本になるな
Ochiaiにaiが含まれてるの初めて知った
最高すぎる。めちゃめちゃ本読みました。
毎回、興味深い知の最先端のお話、ありがとうございます。今回は特にお話の続きが気になるので、いよいよプレミアム会員になろうかと思います😉
非生命は自ら別の個体を生み出さないものかな?と思いました。
生物界のスガシカオ
大好物のやつ!なぜウイルスは無生物で細胞は生物なのか。情報の海の中の結節点。ダーウィンの更に奥、量子論的生物学!
ベクタライズド意味次元。エントロピー増大に抗うモチベーションはどこからくるのか。アニメ化決定!
https://youtu.be/NOePBmltpVc?si=4y4HGkw29O09X5OU
水から石油装置 サトウミツロウ 本気で仕入れて 世界を変える宣言! 消されるのか!? 其れ共 お金のいらないない世界へ移行?
目の進化についてCHATGPTの回答
光感知の始まり: 初期の生命体(例:ハロバクテリア、藻類)が光受容分子を持ち、光の方向や存在を感知。
光受容の強化: 光受容分子が集中することで、方向の感知が向上。
くぼみの形成: 生物の体表面にくぼみ(アイスポット)が形成され、方向感知の精度が上がる(例:扁形動物)
レンズの形成: くぼみが進化してレンズを持つ目が出現。高度な視覚情報の取得が可能に(例:軟体動物のイカやタコ)。
生物と無生物の間を読んだとき、生物とは細胞レベルで見れば二週間程度ですべて入れ替わり別の存在になる、
浜辺に作られた砂の城の様な存在というフレーズには衝撃を受けた記憶があります。
日本人は輪廻転生、諸行無常のような東洋哲学的な思想に共感性を持ってると思いますが、
それが生物学的な視点で、しかも人の一生とかではなく、とても短いサイクルで説明できてしまうところが素晴らしいと感じました。
素晴らしいっ!
母が亡くなって,焼き場の煙を見ながら,母が煙に戻ったと感じ,そのときに生命はエントロピー拡大に抵抗するエネルギーであると考えました。福岡先生の動的平衡の動画を見ながら,母の葬式を思い出しました。
行間ありまくりな会話でめちゃめちゃ面白かった。
難しいなw
人間も原子の集まりの有機的なコンピュータでしかない
AIに意識が生まれるのは自然だし、来世があるならAIとして生まれる可能性も全然ある
ファーブルも生物の進化は自然では説明できなく、意思を持ったデザイナーがいると発言していますね
仕事中に流し聞きしてたけど一切内容が入ってこなかった
原始的な生物 →目なし
進化した生物 →網膜+水晶体+虹彩
こういう進化が一気に起こるのでなく、
原始的な生物 → 網膜だけ
進化した生物 → 網膜+水晶体
より進化した生物 →網膜+水晶体+虹彩
みたいな段階的な進化を考えれば網膜と水晶体が自然選択もないのに同時に進化して合体する設計思想にならない気がするんだが…