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【落合陽一】ChatGPT爆伸びした理由は「性能よりも…」日本の生成AI開発が遅れている原因はリスク恐れすぎる気質?東大の科学技術社会論、佐倉統『人間の理解を超える』結果を出すAIは“ありがたい”のか

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動画
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2023年も残すところあと3ヶ月。様々な出来事があった中でも、業界を問わず、特に注目されたのが、ChatGPTやGPT−4に関する話題ではないだろうか。
AIの進歩について、落合陽一は最新の著書で「人類の知的産業が機械に取って代わられる日まで、あと2年くらいしかかからないのではないか。つまり、シンギュラリティは2025年に来るのではないか」としていて、実際、人工知能が人間の知能を超える技術的特異点の到来は、従来の予想よりも早いのではないかと感じさせる機会が今年は特に多かったと言える。
では、“知能”とは何だろうか?東京大学の教授で理化学研究所革新知能統合研究センターのチームリーダーを務める佐倉統氏は“『人間の知能を超える』といった場合、では超えられるという知能とはどのようなものなのか、についても改めて考えることも大事なのではないか”と指摘している。
AIという新たな革新が、社会にどう影響するのか?人はどのように生きる時代となるのか?落合陽一がAI社会の知能と人間について考える。

ゲスト:佐倉統(東京大学大学院情報学環・教授 / 理化学研究所・チームリーダー)

#落合陽一 #weeklyochiai #佐倉統 #AI #人工知能 #chatgpt #生成AI #理化学研究所 #ノーベル賞

コメント

  1. NewsPicks /ニューズピックス より:

    NewsPicksではフル版(78分)公開中🎥
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  2. Ayesha Braly より:

    とても面白い動画を作っていますね!👍

  3. Lisandra Preissner より:

    この並外れた充実したビデオにブラボー。 あなたに心から感謝してます!✌️

  4. Asayan より:

    とても興味深いお話ですね

  5. オオノオノ より:

    数年前から生成AIで企画開発制作されていたが、表に出てなかっただけ。組織の力はすごいね。

  6. R N より:

    なんか薄い話だな
    やっぱSTSって文系なんだよな、学問が

  7. ランク帝国 より:

    2023年、AIの進歩がすごかったよね。
    ChatGPTやGPT-4なんかが話題になったし、そのスピード感はハンパないよ。
    落合さんが言ってるように、人類の知的産業がAIに取って代わられる日はもうすぐそこまで来てるかも。

  8. saga より:

    アメリカとイスラエルでは革新的な技術開発は軍部が先にやって、民間にその技術をブラッシュアップや商品化させているから日本は無理かもしれない

  9. 中しま より:

    このゲストが言う通り日本の土壌なり文化なりが変化しないといけません

  10. ボウササ より:

    少子化で労働力が不足しそうなので置き換えられる作業はAiに。

  11. 小林大輔 より:

    日本ができない理由をいくら言おうができないなら、それは言ってる本人たちが改善できないか、嘘言ってるかなので、この場合、違う理由を考えるのが妥当。同じ失敗繰り返してるバカと同レベル。

  12. ぇぁ より:

    本題までが長いですね
    余計な話で引っ張るくらいなら、もっと具体的にAIの得意と苦手を説明して欲しいですね

  13. a.ohsawa より:

    面白いお話でした

  14. 五郎 井之頭 より:

    OpenAI社の最大の株主はマイクロソフト(ビル・ゲイツ)であり49%を所有している
    ビル・ゲイツは近い将来について
    “AIのチャツトボットが子供達の教育を担えるようになる”と述べている
    したがって
    ビル・ゲイツの世界観とイデオロギーを反映するべくプログラムされたAIのロボットを得る
    それが次世代の教育を担う者になる

  15. bun より:

    リスクにセンシティブなのは、投資の文化が無いからなんじゃないかなーと思います
    貯金文化というか…増えなくても減らないのが一番良いみたいな

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