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格差や貧困、少子高齢化や環境問題に多様性…
様々な社会課題に対し、解決の糸口を模索している段階にある現代は、まさに「不確実性の時代」だと言える。未だ有効な手立てを示せないのは、それぞれの問題を個別に捉えているからであり、解決において必要なのは「総合的な思考力」だとしているのが、森美術館の館長を13年間務め、世界を代表するキュレーターとしてアート界を牽引してきた南條史生だ。
「総合的な思考力」はこれまでアートが大切にしてきたことだという。社会課題への訴求は近年、業界問わず注目されているが、落合陽一はその手法が「テンプレート的でコンビニエンス的」だと指摘する。アートの役割とは何か?どう“展示”することが大切なのか?AIの登場でアートはどう変わるのか?これまでオノ・ヨーコや草間彌生、村上隆など世界的なアーティストの企画展に携わってきた南條氏と共に、アートの可能性を探る。
ゲスト:南條史生(キュレーター/森美術館 特別顧問)
#落合陽一 #weeklyochiai #南條史生 #美術 #芸術 #アート #森美術館 #オノヨーコ #草間彌生 #村上隆 #ゴッホ #人種 #戦争


コメント
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善の光線を送る!🧡
すごい世界ですね
南條さんはブランデーみたいな人間です。
いろいろなアートがあるんですね
なかなか私の感性では受け止めきれないところもある
芸術は好きだけど
変な事を冒頭で言ってるな。
アートも芸術も観察状態や思考状態だろ。
クソ真面目に面白さがかける理由の解決は意識と瞑想であってるだろ。
スポーツの覚醒時を抽象化した寄りそう共感は傾向で、集合条件が変わる話を解決されてない事が維持される理由が維持される意識で瞑想されてない状態で思考してる状態に面白さは最初から錯覚なはずだ。
感性の後の地点に知覚を求める意識に共感があるんだ。
デジタルは凄いけど感じた事とは別だ。
感性を数の可能性から埋めるのは人間かAIか違う存在構造かは不問だ。
なにいつまでもハッキング求めてんだ。
でも中身をみてみたら冒頭と違った。ストーリーの他者の計算意識に傾向がある社会何だ。
目の前に集約されている事に対して女性性にも男性性にも個人の経験の段階の影響から錯覚が内容に建設性を持たないと、建設的な地点に最適と共感がうまれやすくなっちゃう。
何時も大衆操作は女性を錯覚したまま判断させる方法を仕組みの改善にしてきた。
ゴッホは切り落としたかも知れないけれど、切り落とさなかった。
再現された事は再現される前からある事かはなる前からわかる事でみてる事だった。
ゴッホよりIQは高くないかも知れないが、目的達成にも目的意識にも行動に科学を付けたい意識の計算意識は収集意識も使い道が経済活動に、寄ってる気がしてならない。
問題面白いもん。
落合さん、こんばんは
今日もありがとうございます😊
気味悪い
ワクワクを具現化するアーティストさんの力を尊敬しています。
社会的問題提起も、面白く見せてくれるならいいんですけどね。そんなのはごくごく一部で、たいていは70年代あたりからまるで変ってないような感性の見せ方で萎える。それを『(アートでなく)政治的に』内輪な狭ーいムラの中でスゴイとか言ってるだけ。
ゴッホのクローンが絵を書かない限り「生物系アート」ではない。
パッケージ化されるとワクワクしない
作り手が面白がってないと、見る手も面白くない
ほんとその通り!!!
アートは多様性の極致だと思うので、とりあえず受け容れられる環境があるのはいいことだと思います
アカデミックなボケ
こんなアートも面白いですね