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[ゆたぼん父]ryuchell氏の自○を利用してアンチ煽りをしてる件について

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元記事
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/07/13/kiji/20230713s00041000409000c.html

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コメント

  1. ハチヒロ より:

    レイチェル増田(増田かおる)や、タピオカ優樹菜(木下優樹菜)や、ゆたぼん顧問弁護士のF永弁護士も幸也と同じこと言ってましたね。この3人の言動は本当に無神経かつダブスタだなぁと感じました。

  2. 缶詰バーガー より:

    煽り癖の自称カウンセラーが何を言うとるんや😂

  3. こふ いまの より:

    父親は幼児期にどういう育ち方をしたのかだろうな?自分自身も幼児期はどうだったかわからない。
    誰もがそう。発達障害を持っていたかもしれない。でも小中高大を乗り越え適応してゆき卒後勤労30年以上になっているのは、どこかに起点があったのかもしれない。人間力の最高峰は品位品格を伴う人格であり、なかなかその領域に入れる人は多くはない。人の座標があり、自分が何処に居て、何処まで目指せるかも気持ち次第だと思う。自分は凡人だが、謙虚さ、勤勉さを失わす、日々生涯元気なうちは働き、死ぬ瞬間まで己の人間性を高めることに尽力しないと親親族はもとより他人からも見放される寂しい人生になるだけだ。息子をその道に誘引している父親…ですね。自分自身をどれだけ高めてゆけるかは生涯の課題だと思います。

  4. たまたま より:

    絶対乗っかって来て「学校で何を教わってるねん!」って言うかと思ったけど
    そこまでは言わなかったなw

  5. NAO より:

    どんなに良いことや正しいこと言っても発信者が中村幸也という事実だけでそんなふうに聞こえなくなるの最早才能を感じる

  6. NAO より:

    というか幸也って事あるごとに「顔も名前も出さずに誹謗中傷してるやつはゴミクズ」的なこと言ってるけどこれって言い換えれば「顔と名前を出しさえすればどんなに悪口言っても許される」ってことになりかねない気がする
    なんならそれを免罪符にアンチに向かって害悪害虫とか言ってるまでありそう

  7. 奴ら 例の より:

    やはり便乗してきましたな。普段から
    「タヒにたくなるくらいなら学校行くな」
    と極端な事例を前提にしてから
    義務教育、学校教育制度そのものの
    否定する主張を息子にさせているし。
    正直、あのパパは訃報に喜んだんじゃ
    ないかとすら想像します。
    「アンチ煽りのいいネタが出来た」と。
    自分の娘や息子の人生を、自分が働かず
    に金を得る為の道具にし、使えないと
    思えば平気で捨てる「父親」なんだから
    まーある意味予想通りでしょう。
    身内でもない他人のタヒなど何とも
    思っちゃいないでしょう。
    大事なのはただ
    「このボクの気分が良いか悪いか」
    だけ。その原則だけがあの43歳の
    幼児のすべての基準でしょう。
    何か気に入らなければ
    アンチガー、ガイアクガイチュー、ユタボンニシットー、
    などの鳴き声をあげて愚図る。
    何か注意や指導、警告などをされる度に
    誹謗中傷だ、パワハラだと逆ギレするから
    何処で何をしても仕事が続かなかった
    んでしょう。泣けば何とかしてくれる
    幼児のままの情緒•精神年齢だから、
    常にお客様、消費者でいたい。
    お客様は神様、ボクはずっと神様扱い
    されたい。それであの歳まで生きてて、
    そのせいで今アレなワケで。
    当然、世間一般でそんな要求は通るはず
    は無く、仕事は続かないし、収入は
    増えないし、他人は自分を神様扱い
    してはくれない。その現実に対して
    ずーっと逆恨みして来たんでしょう。
    だから今、不特定多数の世間の人々に
    これまでの恨みを込めて罵詈雑言を
    撒き散らす。イケると思ったボクの
    一攫千金、一発逆転のプランが
    予想ほど上手く行かないのは誰かが
    邪魔しているせいだという思い込みも
    あって、その誰かへの恨みも募るの
    かも知れません。しかし残念ながら
    「視聴者側の立場で考える」
    「第三者から見たらどうか考える」
    経験も能力もあの43歳児には
    多分著しく欠けている為、自他の
    区別がつかない的外れな心理分析()
    と決まり切ったフレーズの反復
    しか出来ず、煽りたいアンチだった
    世間の人々も怒るよりも先に呆れ、
    関心を無くすか可哀想になって
    多くが立ち去るだけ。
    「せっかくこのボクがアンチどもに
    刺さる心理分析をしてやったのに
    反応が少ないな…そうか、ヤツら
    全く反論出来ないから逃げたんだな」
    とか自分に都合良く解釈して今日も
    また「アンチパトロール」でも
    してそうですが、ネットで他人を
    誹謗中傷出来ない仕組みとやらが
    完璧に出来たとしたら、いよいよ
    パパ本人が一日何もすることが
    無くなることに気付いている
    …ことは無いか。

  8. MO より:

    20年くらい前2ちゃんねるが流行った頃に盛んに言われてたことを、よく恥ずかしげもなく今言えるなあ
    と幸也と同世代の自分は思いますわ
    あの頃幸也は社会のこと何も見てなかったんだろうな 今もだが

  9. dairiigaa より:

    ここ数年で思うことは本当にスポーツ新聞のレベルが下がったということ。
    てんちむ、シバター、ヒカルとか記事にしてやや彼らの側に立っているような、称賛しているような記事が見受けられる。
    彼らから金を貰って記事書いてるのかと思うぐらい。
    そして、ついにゆたぼんではなく、その父親のTwitter発言を記事にするとは。くだらない情報誌になった。

  10. 清敏 鈴木 より:

    自らの発言、発信をあっという間に覆す。
    認知症か? 幸也。
    物事をよく理解せずに、誹謗中傷するヤツなんか、匿名だろうとなかろうと害悪害虫なんだよ。
    幸也ちゃん。

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