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コメント
ばーーーか!
法人税を上げるのはおかしい。でも、減税の財源を国債発行でカバーするのもおかしい。→【結論】日本経済はもう詰んでいる
時限的増税だったら出ていかないのでは?
出ていけよ
動画みないホリエモンがヒドイという資格無し😅
国債発行も法人税引き上げもどちらも良くないということですね。
お前らも間違えてるし、中田も間違えてる
内部留保してるの法人増税したら賃上げできんやろ。減税に国債発行なんて必要ないねん
今まで優遇されてんだから、以前の法人税に戻してもいいだろ。
堀江は自分の事しか考えれないから参考には全くならない
めちゃくちゃなのはホリエモンと立花
税金の役割を知ってくれ
景気安定
再分配
社会的に害悪な行動抑制
貨幣の流通
やはり、ホリエモンの立ち位置は、
不快感しかないですね。
興味深く拝見しました。
この問題を基に、AIと考えてみました。
◎ 2050年ビジョン提案書
議題:「お金がなくても人間らしく生きられる社会」実現のための、未来像逆算型“北海道旅行方式”政策
1. はじめに — 北海道旅行から学ぶ政策設計
友人と「北海道旅行に行こう」と計画する場合、まず「どこに行くか」「何をしたいか」という未来像を決めます。
その後に「何日間か」「どの交通手段か」「どのホテルか」という計画を立て、最後に「いくらかかるか」「どうやって払うか」という財源を考えます。
しかし現状の日本政治は、旅行に例えれば「まず財布の中身を見て、それで行ける場所だけを決める」ようなものです。
これでは国民の希望に基づく長期戦略は立てられません。
政策はどんな分野であれ、
「未来像 → 計画 → 財源」
の順序で設計すべきです。
財源議論を先にすると、政策は「机上の空論」になり、短期的な場当たり対応に陥ります。
本提案は、この「北海道旅行方式」を政策立案の原則とし、2050年の理想社会から逆算して実行ロードマップを描きます。
2. 未来像(2050年ビジョン)
● 「お金がなくても人間らしく生きられる社会」
・衣食住・医療・教育・交通などの基本生活保障を完全無償化
・AI・ロボット・再生可能エネルギーを駆使し、生産・物流・介護・医療をほぼ自動化
・経済的不安がなく、学び・創造・地域活動に誰もが自由に参加
・所得や資産に関わらず、幸福と尊厳が保障される社会
3. 政策ロードマップ
● 長期(〜2040年)
・生活保障インフラ基本法の制定
・再エネ100%・地域分散電力網の確立
・公共住宅・教育・医療の完全無償化
・財源(100〜150兆円)
・未来投資型国債(条件付き):最大60兆円
・富裕層・法人課税(国内再投資減税セット):30兆円
・AI効率化による歳出削減:20兆円
・炭素税・国際課税等:40兆円
● 中期(〜2030年)
・「生活保障モデル地区」設置
・地域通貨・非貨幣経済試験導入
・KPI:生活満足度・健康寿命・エネルギー自給率
・財源(20〜30兆円)
・特別交付税・地方債
・ESG投資・国際協力資金
● 短期(2025〜2030年)
・国民的対話(討論番組・SNS・ワークショップ)
・公共交通・保育・食堂の部分的無償化
・財源試算・政策シミュレーション公開
・財源(5〜10兆円)
・一般会計再配分
・補助金統合
・民間寄付
4. 財源設計の原則
● 国債発行は未来投資型に限定
・条件:将来の増収・歳出削減効果を証明/第三者評価/国債残高のGDP比を年率減少計画に組み込む
● 法人税増税の影響緩和策
・国内再投資減税/地域還元義務/国際最低法人税率活用
5. 比喩転換 — 国家づくりは建築や作曲と同じ
北海道旅行はわかりやすいですが、2050年への国家設計はさらにスケールが大きい「建築」や「作曲」に似ています。
まず**設計図(未来像)を描き、次に構造計算(政策計画)を行い、最後に建築費(財源)**を決めます。
メロディ(価値観)を決めずに楽譜(財源)だけ書いても、感動する音楽は生まれません。
6. 広報・選挙戦略 — 「未来像を争点化」
・北海道旅行や建築の比喩を使い、順序の重要性を直感的に伝える
・未来像をアニメ・CG・VRで可視化し、SNS・討論番組・街頭イベントで拡散
・「2050年ビジョン提示能力」を政党評価の第一基準とし、提示できない政党は「能力不足」と明確に評価
・選挙では「どの未来像を選ぶか」を第一争点にし、その未来像を基に政策・財源を議論
7. 総括
この提案は、
・希望を描き
・計画を立て
・財源を決め
・選挙で未来像を競わせる
という政治文化への転換を目指します。
2050年、日本は「財布の中身で夢を諦める国」から、**「夢を基準に財布を使う国」**へと進化します。
国民は未来像を提示できる政党を選び、提示できない政党は退場させることで、長期的に希望ある社会を築きます。
この提案を基盤としてブラッシュアップする事で、さらに説得力が向上すると考えます。
中田さんは正しいけど、経営者や富裕層は困るから必死に否定するしかない。
中田氏は学生に向けた歴史解説は良かったんだけど、経済と政治は偏りがあるね。
内部留保の体力がない企業はコロナ禍に消えて行ったよね