スポンサーリンク

【堀江貴文 × 立花孝志】中田敦彦氏の〇〇にホリエモンが苦言…!? ZATSUDANの一部を公開!!

スポンサーリンク
動画
スポンサーリンク

▼続きを聴きたい方はZATSUDANで▼
https://members.zatsudan.com/auth/verify-email

▼配信協賛企業▼
・ホリエモン経営者会
ビジネスが加速する!決裁者限定のコミュニティ
https://salon.teriyaki.me/horiemon-keieisyakai/

・まぐまぐ! 読みたいメルマガ、きっと見つかる
堀江貴文のブログでは言えない話
https://www.mag2.com/m/0001092981?reg=zatsudan

・Talk Live&Bar SHAVEL(シャベル)
堀江貴文プロデュースのトークライブハウス
https://shavel.space/

<動画内広告募集中>
https://forms.gle/5tNATPuj2aAqMbtr8

#堀江貴文 #ホリエモン #ZATSUDAN

コメント

  1. @Fushigidane-zf5lo より:

    ばーーーか!

  2. @MsTsumiki より:

    法人税を上げるのはおかしい。でも、減税の財源を国債発行でカバーするのもおかしい。→【結論】日本経済はもう詰んでいる

  3. @もんもん-v2n より:

    時限的増税だったら出ていかないのでは?

  4. @super1488 より:

    出ていけよ

  5. @ニッシースクール より:

    動画みないホリエモンがヒドイという資格無し😅

  6. @hapi2022 より:

    国債発行も法人税引き上げもどちらも良くないということですね。

  7. @tsunderedao より:

    お前らも間違えてるし、中田も間違えてる

  8. @tsunderedao より:

    内部留保してるの法人増税したら賃上げできんやろ。減税に国債発行なんて必要ないねん

  9. @情報太郎-f7c より:

    今まで優遇されてんだから、以前の法人税に戻してもいいだろ。
    堀江は自分の事しか考えれないから参考には全くならない

  10. @erogappa-u2j より:

    めちゃくちゃなのはホリエモンと立花
    税金の役割を知ってくれ
    景気安定
    再分配
    社会的に害悪な行動抑制
    貨幣の流通

  11. @kenkohogs9415 より:

    やはり、ホリエモンの立ち位置は、
    不快感しかないですね。

  12. @ボビーロン より:

    興味深く拝見しました。
    この問題を基に、AIと考えてみました。

    ◎ 2050年ビジョン提案書
    議題:「お金がなくても人間らしく生きられる社会」実現のための、未来像逆算型“北海道旅行方式”政策

    1. はじめに — 北海道旅行から学ぶ政策設計

    友人と「北海道旅行に行こう」と計画する場合、まず「どこに行くか」「何をしたいか」という未来像を決めます。
    その後に「何日間か」「どの交通手段か」「どのホテルか」という計画を立て、最後に「いくらかかるか」「どうやって払うか」という財源を考えます。
    しかし現状の日本政治は、旅行に例えれば「まず財布の中身を見て、それで行ける場所だけを決める」ようなものです。
    これでは国民の希望に基づく長期戦略は立てられません。

    政策はどんな分野であれ、
    「未来像 → 計画 → 財源」
    の順序で設計すべきです。

    財源議論を先にすると、政策は「机上の空論」になり、短期的な場当たり対応に陥ります。
    本提案は、この「北海道旅行方式」を政策立案の原則とし、2050年の理想社会から逆算して実行ロードマップを描きます。

    2. 未来像(2050年ビジョン)

    ● 「お金がなくても人間らしく生きられる社会」

    ・衣食住・医療・教育・交通などの基本生活保障を完全無償化
    ・AI・ロボット・再生可能エネルギーを駆使し、生産・物流・介護・医療をほぼ自動化
    ・経済的不安がなく、学び・創造・地域活動に誰もが自由に参加
    ・所得や資産に関わらず、幸福と尊厳が保障される社会

    3. 政策ロードマップ

    ● 長期(〜2040年)
    ・生活保障インフラ基本法の制定
    ・再エネ100%・地域分散電力網の確立
    ・公共住宅・教育・医療の完全無償化
    ・財源(100〜150兆円)
    ・未来投資型国債(条件付き):最大60兆円
    ・富裕層・法人課税(国内再投資減税セット):30兆円
    ・AI効率化による歳出削減:20兆円
    ・炭素税・国際課税等:40兆円

    ● 中期(〜2030年)
    ・「生活保障モデル地区」設置
    ・地域通貨・非貨幣経済試験導入
    ・KPI:生活満足度・健康寿命・エネルギー自給率
    ・財源(20〜30兆円)
    ・特別交付税・地方債
    ・ESG投資・国際協力資金

    ● 短期(2025〜2030年)
    ・国民的対話(討論番組・SNS・ワークショップ)
    ・公共交通・保育・食堂の部分的無償化
    ・財源試算・政策シミュレーション公開
    ・財源(5〜10兆円)
    ・一般会計再配分
    ・補助金統合
    ・民間寄付

    4. 財源設計の原則

    ● 国債発行は未来投資型に限定
    ・条件:将来の増収・歳出削減効果を証明/第三者評価/国債残高のGDP比を年率減少計画に組み込む

    ● 法人税増税の影響緩和策
    ・国内再投資減税/地域還元義務/国際最低法人税率活用

    5. 比喩転換 — 国家づくりは建築や作曲と同じ

    北海道旅行はわかりやすいですが、2050年への国家設計はさらにスケールが大きい「建築」や「作曲」に似ています。
    まず**設計図(未来像)を描き、次に構造計算(政策計画)を行い、最後に建築費(財源)**を決めます。
    メロディ(価値観)を決めずに楽譜(財源)だけ書いても、感動する音楽は生まれません。

    6. 広報・選挙戦略 — 「未来像を争点化」

    ・北海道旅行や建築の比喩を使い、順序の重要性を直感的に伝える
    ・未来像をアニメ・CG・VRで可視化し、SNS・討論番組・街頭イベントで拡散
    ・「2050年ビジョン提示能力」を政党評価の第一基準とし、提示できない政党は「能力不足」と明確に評価
    ・選挙では「どの未来像を選ぶか」を第一争点にし、その未来像を基に政策・財源を議論

    7. 総括

    この提案は、

    ・希望を描き
    ・計画を立て
    ・財源を決め
    ・選挙で未来像を競わせる

    という政治文化への転換を目指します。

    2050年、日本は「財布の中身で夢を諦める国」から、**「夢を基準に財布を使う国」**へと進化します。
    国民は未来像を提示できる政党を選び、提示できない政党は退場させることで、長期的に希望ある社会を築きます。

    この提案を基盤としてブラッシュアップする事で、さらに説得力が向上すると考えます。

  13. @みずけんPG より:

    中田さんは正しいけど、経営者や富裕層は困るから必死に否定するしかない。

  14. @jumpnekoo より:

    中田氏は学生に向けた歴史解説は良かったんだけど、経済と政治は偏りがあるね。

  15. @マテリアル-z5q より:

    内部留保の体力がない企業はコロナ禍に消えて行ったよね

タイトルとURLをコピーしました