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AI技術の進化が加速する中、従来の価値観が揺らぎ、経済活動そのものが再定義される時代が到来した。
テクノロジーと人間社会が交わる地点で、「人類の価値創造」とは何か、根本的に問い直されている。「我々はAIが人間を超える歴史的瞬間に生きている」と語るのは、安宅和人氏だ。
「AIが感情を持つことができるか」という問いも、この時代の核心となっている。デジタルヒューマンやヒューマノイドの進化によって、もはや人類一人ひとりが自らの価値や役割を考え、AIと共に歩むことが求められる。2025年、日本と世界はどのように変化するのか?
この変革期において、私たちは何を学び、どのように行動すべきなのか?「試行錯誤を繰り返し、その速度を上げて進めていくしかない」人間の持つ力を見出し、時代を切り拓くヒントを議論する。
ゲスト:安宅 和人(慶應義塾大学 環境情報学部教授/LINEヤフー株式会社 シニアストラテジスト)
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コメント
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ベロが出すぎる
わかった。もうすでに価値を創造するみたいな考えが古いということだな。すでに価値があるけど手に入れられてないものを誰もが追いかけることができるようにするべきで、その為の構造などを作ることに価値が備わるはずですよね。あとはそれをマネタイズする必要がありますが、もはや国家が金出すでいいと思う。
うん。相変わらずくだらん発想だ。自動運転。車椅子。ヒューマノイド。固定観念がひどい。しゃべりは笑えるが。
少しは世の中変えてから言って欲しい。入学試験くらい筑波大学からやめたらいいのに。
思ってたよりAIの進歩が早そうで危機感を感じ始めた
「人間は懐かしさに勝てない」本当にそう…
昔好きだったものの動画見始めると止まらない。
落合陽一とかいうこのオッサン、髪型きしょすぎて草w
死は恵。ハッとする表現です。
考え方がおもしろいなぁ
>安宅:自分なりの新しい視点でものを考えるのが
>落合:世界観の構築が一番いい
>安宅:体系的な知識フレームワークが骨の髄まで染み込んだものが1個ぐらいないと尊厳を保ちにくい。
やっぱり哲学って尊厳を得る1つの手段だょね。現在、能力や役割みたいな社会的な価値を自分の尊厳の根拠にしている人も、AI時代では哲学のような社会と直接紐づかない内在的なものに頼るほうがよいと思うんょね。哲学ブームが来てほしい。
とても参考になりました
花鳥風月は勝ち負けの問題じゃない、整然とした生き物としての終末期であるのと、現代人はこの様式美すら穢す類の背信者や冒涜者に過ぎない。
晩節を汚す生き様なんかしょっちゅう見受けられる部類で、こういう哀れな連中にだって死神はきちんと終わりを与えてやってるだけだ。
地球そのものに終末があるのに、驕り昂ってるだけの卑小卑屈が永遠を志向したところでお笑い草なんだよ。
ウロチョロするだけ絶滅危惧種が増えるから、本格的に神の怒りに触れる前に自戒するくらいが人間のスケールに許された範疇だ。
アイコス神の怒りは天変地異になるが、抵抗出来るだけの力が人間にあるのか?
入試は正誤問題が主になってくるね。AIの言ってること正しいのか、正誤を判断する能力がどの教科も求められる。
友安秀夫さん知ってる?
ちう国のおかげで高すぎたAIバルブがはじけましたなあ
確かにAIの発達と浸透は受験の意味を失わせるのかもしれない