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この番組をきっかけに、とあるコミュニティが誕生したことをご存知だろうか。今からちょうど5年前にお送りした配信で『母親をアップデートせよ』をテーマに、子育てや教育を巡って白熱した議論を繰り広げた母親たちが立ち上げた、その名も『母親アップデートコミュニティ』だ。ルールは、たった一つ「誰も否定しない」こと。「自分」でいられる居場所のない母親が、「自分」を受容できる安全安心の場を作り、幸せの輪を広げて「母親=しんどい」のイメージを無くした社会を次世代に引き継ぎたいとして組織したという。
どのような活動をしているのか?5年経った今、母親たちが抱える新たな悩みや不安とは?そして、世の母親たちはどこまでアップデートできているのか?
多くの親子に寄り添ってきた『教育界のカリスマ』花まる学習会の高濱正伸と母親たち、そして落合陽一が再び集い“母親の今“に迫る。
ゲスト:高濱正伸(花まる学習会代表) 母親アップデートコミュニティ
#落合陽一 #weeklyochiai #高濱正伸 #母親 #家族 #少子化 #キャリア #主婦 #教育 #不登校
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コメント
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今日も不登校のお母さんから話を聞きました。
クラスの十五人のうち六人が不登校!
原因は意地悪な女の子が顔がおかしい整形した方がいいと言ったそうです。小学2年生です。
父親は髪を掴んででも登校させようとしているそう。
学校はこの生徒二人と親を二組とも顔を突き合わせて面談させました。
旧態のまま!
学校の現場のせいで女の子は不登校になってしまったそうです。
また、クラスが変わったら行けるかもとも言っているそうです。
少子化で少人数クラスに変わらない教育現場と校長が昇進していく教育委員会。
いつまで経っても変わりませんね
厚労省のイクメンプロジェクト
「子育てを楽しみ
自分自身も成長する男性のこと。」
子供を見てるだけじゃないんですね
共稼ぎの両親の元
毎日、兄と飼っていた犬と
あっちへこっちへ
親と長時間一緒にいた記憶が無いです
何でも最適化すると、一部の勝ち組と多数の負け組に分かれてしまう。今のアメリカは日本の10年後。
間に入って話を聞くというのは素晴らしいですね!
どこかのタイミングで取り入れてみます
おせっかいおばさんの存在は大きかったのですね。
夫婦の間に人が入るだけで話ができるのはなるほどと思いました。
多様性を謳っておいて型にはめようとしてる矛盾
独身から見ると母親の殺気立つ空気感の感じがやはり無理かな。笑顔とかも。
毒親のもとに生まれたら終わりだなとよくわかるね
そんな毒親生産システムを作り上げたのはGHQで、米国産小麦のためにパン給食にして、ネオリベ小泉竹中が共働き派遣システムを作ったが、それでもアメリカ大好きだもんな日本人って
自己肯定は大切
他者肯定も大切
「ついに言う時がきた」って何言うのですか?!気になる…続き観ます。