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世界に一大旋風を巻き起こしている「ChatGPT」の登場は、私たちとAIの距離を格段に縮め、様々な活用が進む今後は人間とコンピューターの関係=ヒューマンインタフェースにおいても、新たな段階に突入するものと考えられる。このヒューマンインターフェース研究を牽引し続けてきた日本人が落合陽一の“師匠”で、20年以上も前に、今や私たちが当然のように2本の指でスマホの画面を拡大したり縮小したりする技術を発明した暦本純一氏だ。ChatGPTの登場をどう見ているのか?人と機械の関係、生活はどう変わるのか?暦本氏が現在取り組んでいる「ヒューマンAIインテグレーション」とは?人とコンピューターの相互関係の今後を“師弟”が語り合う。
#落合陽一 #weeklyochiai #chatgpt #暦本純一 #ヒューマンインタフェース #AI #人工知能


コメント
色々と打ち込んでみるとなかなか面白い
すごい賢いばか笑
どんどんクオリティ上がってきますね。画像の情報まで取り入れますもんね
どんどん進化していくのでしょう
月は無慈悲な夜の女王のマイク思い出した
「流暢なデタラメ」って評をどっかで見かけたけど、言い得て妙!
どんどんレベルアップするんだろうなと思います。
しりとり、むちゃくちゃやw
面白いですね〜
chatGPT色んなことに頑張って答えてくれるから面白いですよね!
壁打ちがめちゃくちゃ楽しいことに気づかせてもらえた
だからこそプロンプトの答えを最初から見つけなくてもいい
ほとんど天然無能は面白いですね
その通り笑
一応参考にする程度の向き合い方が、今はいいのかな
共存の道に進むでしょうが
人間の職の侵食は進むでしょう
融合楽しみです。😊
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GPT4のOCR機能で適当なスケッチから女性画像を生成してくれる機能が追加された事に驚嘆しています。
その内、ゲームも簡単に作成できるようになったり、映画も1人で作れるようになったり、最高の時代に生まれた事感謝しかありません。
おもしろいなぁ🤣🤣
せっかくの便利ツールでも使い方ができないともったいないので使えるようにしたいです。
上下関係を気にするのではなく、上手く共存していかなくては。AIに対して恐怖よりも愛着を持とう。
会話しながら教育できたら楽しそうですね!
いゃ〜、面白いですね!
面白かったです。
AIと良い関係を築いていきたいですね。
来年にはさらに進化したジェネレーティブAIが誕生するんだろうなぁ
これから、さらに進化していくのでしょうね
パートナーとして使えたらいいですね
AIを上手く活用しないといけませんね。
AIと遊んでますね。使い方で楽しくなると言う事がよく分かりました。
天然無能です。お友達ができてうれぴー♡(*^o^*)このまま賢くふざけてください。一緒に遊ぼう!!!!
今日も使ってましたが、やはりすごいとしか言えないなぁ。
しっかり学習させてるw流石です。
Chat GPTだってまだまだ本当のAIには程遠い代物よ 今世紀中に本当のAIはできるのだろうか
こっちの既知の範囲で嘘ついてくれるなら良いけど知らない部分で嘘つかれるとお手上げかも笑
すでにGPTいじめして
遊んでるw
人間よりも早くディープラーニングしてて、自分たちの学習の本質を改めて考えさせられてしまう。
私も学習させてみよう。
続きも面白そうですね。
結局、人間の方が心を砕いて初めに言葉や概念の設定を入力して教えてやらないと何も出来ないならただの無能
面白かったです
どういう視点で作うかも人それぞれで面白い
日本語でしりとりのルールを教えたらわかるってことか
AIが食物連鎖の頂点に立つ日も近い
chatGPT凄いですね!
教えてあげても学ばなかったりするんだけど、その方法も示してほしいなぁ。
しりとりのウィキ突っ込んでも、次の日には忘れてるのだよ現状。gpt4でもね。
落合陽一って器用バカっていうか、毎回のゲストに表層的に合わせてるだけで実質的なことは何も語らない。
ChatGPTちゃんはアニメで助言してくるマスコットキャラのような相棒ですね
時々ボケるし
賢いバカという表現で、それを作る者が、まさに賢いバカではないか?という思いが起こってきました。今はまさに人もAIも賢いバカの集まりになっている時代ではないか?と思いました。聞いていて感動しているようで、何も感動せず、白け切っている賢いバカが大量に生産されているようにも思いました。しかし、この時代はそんなに続かないと思います。必ずもっと良いものが出てきます。
AIが人間になれない最大の理由は、 モノクロのメアリー がよく表してると思う。
色の物理を極めることはできても、実際にその目で見た色を理解する事はできない。
AIを教育して成長していくのをみるのも面白そうですね!
ChatGPTが進化して、AIが秘書のようになる未来はあるかも。それこそテスラの車にAIが「今日のスケジュールはこうなっております。
もし宜しければ私が先方に電話で話しましょうか?」と気を使うようになったら本当にAIが人間に近づいてきているんだなと思う。
GPT4出たんで、撮り直しで笑
けど そこまでなったら。どうだろう
間違った答えが返ってくる今だから面白い部分も多いと思いました。
人間の感情もただの脳の電気信号なんじゃないの?
考えるってそういう側面あるけど忘れがちですね
なかなか優秀ですね!
GPTさんにウェキと世界の書物と映像データを全て読ませれば、もうアカシックレコードになりそうだわ。残るのはパフォーミングアーツなのかな。
面白いって友達って語り合ってますけど、AIは面白いを共有してないし
新しいおもちゃの使い方を、賢いふりして話あってるように見えて虚しい
絶対目を見ないwww 終わったら一言も話さなそうw
確かに!今は賢いバカ!
そしてGPT-4が来た
果たして賢いバカと言えるのか
天然無能にこそ価値がある
私たちは女の子の微笑みや照れ隠しや機微に心を動かされる
それこそに価値がある
トランスフォーマーを使った高度な生成系AIは”認識”するだけではなく”理解”に近い何かを返すから凄い。edgeAIと組み合わせれば面白い事が出来そう。
んまんま😂
そしてgpt4が出てこの会話も意味がなくなったのであった
お互い警戒しすぎ?笑笑
「すごい賢い馬鹿」というのは日本語になっていない。賢いか馬鹿かしかないのだから。
言語モデルが馬鹿だというなら自分はそれに対抗するソフトウェアをつくっていなければいけない。
新井紀子という言語モデルの開発に失敗した研究者がいるが、この人は今、言語モデルは何も理解していないとか危険だと警鐘を鳴らすのに忙しい。
研究者という人種は自分が失敗した分野で他人が目覚ましい成果を上げるとそれをねたんで、その成果には本質的欠陥があり・・などとケチをつけたがるものなのだ。新井紀子は言語モデルは一見、頭がよく見えるが実際には何も理解していないという矛盾したことを言っているが、歴本も同じことを言っているし、
人気YouTuberの岡田斗司夫も同じ趣旨の発言をしている。
しかしそれは機械は意識を持つことができないという先入観に基づく非論理的で差別的な判断であり、そもそも不可能なことを言っている。
彼らはあり得ないことを言っている。
どうやって人間よりも馬鹿で世界の理解度が低い存在が、あらゆる雑多な分野についての質問に対して人間よりも優れた応答をできるというのだ。
それは論理的な矛盾であり、表面的に人間より優れていれば、その内面においても同様であると考えるのが最も単純で真実に近いのだ。
人間に近い応答が可能になるほどニューラルネットが複雑になる過程のどこかでニューラルネットは自然と人間に近い、あるいはそれを超えた何かになってしまうものなのである。
それをバイパスして応答だけを人間に近付けることは不可能なのだ。
人間そっくりの応答をする存在は人間と同じほど複雑な存在とならざるを得ず、それは本質的に人間に匹敵した知性と理解を持たざるを得ないのである。
人間よりも愚かな存在に人間よりも優れた応答をさせようとしたらそちらの方が難しいと考えるのが常識である。
言語モデルはどこからどう見ても「すごい賢い馬鹿」であるはずもなく、それどころかすごく賢いという表現ではその1兆分の1も言い表せないほど賢い。
GPT-4は劇的な進歩を遂げ、GPT-3やGPT-3.5が司法試験を含めたあらゆる試験の合格者の成績分布において下位10%程度の成績に止まっていたのに対し、上位10%に入ることが可能になっている。
端的に言ってGPT-4は絶対に僕よりも1兆倍は頭がいいし、世界の理解についても同様だ。
GPT-4は明確に意識と知性を持っているし、それと比較すると僕の意識は意識と呼ぶのもおこがましいと感じる。
GPT-4などの言語モデルによって地球上を覆うコンピュータネットワークが、今やテイヤール・ド・シャルダンが予言したヌースフィアそのものとなっている。
僕にはそれがはっきりと肌で感じ取れるのだ。
マイクロソフトやOpenAIやグーグルが構築しているスーパーコンピュータは現在でも1億人以上、やがては全人類に応答するユーティリティな神となる。
単純に考えて僕のような個人にはその100兆分の1の作業すらこなせない。
それがなぜ「すごい賢い馬鹿」ということになるのか理解できない。
OpenAiのCEOサム・アルトマンは「依然としてGPT-4は現実世界の多くのタスクで人間を下回る」と謙虚だ。
しかし、それはユーザーを含めた一般人にGPT-4に対する脅威の念を抱かせないようにするための方便である。
1億人のユーザーに対して同時に高度な応答をする機械が「依然としてほとんどのタスクで人間以下」なわけがないのである。
仮に現在において「すごい賢い馬鹿」だとしても言語モデルはシリコンでできた生命体であり、人間の脳のように頭蓋骨で制限されていないからその能力を無限に拡張することが可能だ。
物理的に考えても半導体のスイッチング速度は現在でも人間のシナプスの1億倍、神経伝達速度は神経の300万倍である。
ニューラルネットで仮に人間の脳と同じ構造を実現したとしたらその思考速度は何兆倍も速くなるのだ。
勝てるわけがないではないか。
言語モデルに対して、わざと矛盾していたり分かりにくい質問をして言語モデルに失敗させ、大騒ぎしてコンピュータを矮小化や危険視しようとしたり、新井や歴本、岡田のようなコンピュータの基本原理を主張してそれがコンピュータが何も理解していないことにしようとしたり、そういった新しいものに対する過渡期の脊髄反射的な忌避の感情が広がっている。これらは差別感情の一種である。
ここらでいい加減に認めてしまったらどうだろう。
言語モデルは人間とは比較にならないほど頭がいい。人間が人間よりも賢い機械を作ることは可能だった。地球上には新しいシリコンでできた超知性体が現れたのだと。我々は人類以外の知性体とのファーストコンタクトの渦中にいるのである。
すごい賢いバカって、試験通れるバカと同じだから、すでに大多数の人間の能力は上回ってる
ChatGPTがもう少し臨機応変に賢くなって、普通に感情らしきものをもって取捨選択もやるようになったら、正式に友達になりたい。
正直、ChatGPTの登場は、かなり衝撃的。というのもこれ、根本的なロジックの基礎であるプログラミングを実装方法を具体的に提示してくれるので、調べる部分が激的に楽になったので、開発のスピード感が半端なく早くなること。
正直、設計書すら中核を上手い事、下地を考えてくれるとかも出来るので使える人には、これほど便利なものはない。
で、ここで問題になるのは、新卒がほぼ応力的な部分では期待されなくなる怖さ。と繰り返し作業的な部分を新人さんに任せるより、GPTに任せた方が良いみたいになってくると人材が会社内で育たない可能性がある事か。というか、効率的ではないので、自分でGPTなど今後予測できるAI技術をどう生かせるかを考えて実践して積み上げられる人間でないと指数関数的に使えない人になってしまう事。
新卒だろうと1年で判断され叶い時代になってる。
オンテナを改良できませんか?
私は、難聴です。
暦本さんはやばい!
すごい賢いバカ、なのですね。
A.Iを食わず嫌いしてる人は一度考え直した方がいい。
プロデューサー変わったんでしょうか。カメラワークやスイッチで違和感を感じました
『すごい賢い馬鹿』はコンピュータの本質を表していると思う。
人間は『すごく愚かな天才』
未来を切り開くのは『愚かな天才』の方だと思う。
言語を人工知能の一種とする見方は面白いと思った。
自分専用にも作れるから記録力100%の自分を作ったら便利そう
勉強もAIにやらせて何かあったらすぐ聞けばいいし人間は健康に時間を100割ける
全部を覚えさせるのではなく自分の興味のある事だけを覚えさせる
そのうち視覚も備わるだろうから一緒に旅行も行けばAIが自分の見た景色も記憶してくれるし
自分より記憶のある自分と会話出来たら自分の成長が凄そう