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私たちは自分自身を当たり前のように『人間』だと認識しているが、そもそも主体としての『人間』は、近代以降に“作られた”概念であることをご存知だろうか?人間を原理とする考えの源流となったのが、14〜16世紀にかけて、イタリアに始まり西ヨーロッパへと広がった文化運動・ルネサンス。『人間』観はどのような変遷を辿ってきたのか?そして、この先、バイオテクノロジーやAI、デジタル技術の発展により『人間』という概念はどう変わっていくのか?西洋近代思想が専門の岡本裕一朗氏と共に、人間とは何か、そして“ポスト・ヒューマン”のあり方を考える。※ライブコメントからの【質問】に答えます。
#落合陽一
#weeklyochiai
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コメント
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なんかこう「人間」て概念であって今のところは人体という端末上でしか動作しないシステム的な……精神性そのものというか、うーん(語彙の死)
人間だから人間中心になる
なんかおもしろい視点だなぁ
ヒューマニズム…我々は他のケダモノとは違うんだ
って気持ちが発露した源ってなんなんでしょうね
アニメみたいなアホ毛が出ててカワイイ
人間をどういう形で設計したのか気になる。失敗するし、簡単に裏切るし。何故完璧にしなかったのだろう。
フルバージョン視聴決定!!
生物も物理も化学も数学も追求していくと宗教学になるという話を思い出した。
どちらも間違ってる
ポスト・ヒューマン同士の戦争でどんな武器が使われるか分かりませんが、ポスト・ポスト・ヒューマンの武器なら分かる。石とこん棒だ。
人間を客観視することと『動物を人間扱い』『機械を人間扱い』することは、全然違う。
前者と後者をぼやかすタイプのSF厨の連中が力を持ったら、いずれは人間を『家畜あつかい』『モノ扱い』し始めるだろう。
そうはいくか。さもヒューマニズムと対等な対極のように語っているが、サイコパスは全人口の5%に過ぎない。
あと、認知科学を以て生物の連続性の延長に機械を持ってきているがw機械(コンピューター)に連続するのは算盤とか定規とかノートだろ、
このオッサンには、いつかこの番組で冨野が怒ってた『発電所より先に爆弾をつくって街に落とした連中』に通じるものがあるんじゃねえかと、
囁くんだよ、中卒の俺のゴーストが。
人間とは何かを改めて考えさせられました。
ふーん
なかなか奥の深い話ですね。
なんか難しく考え過ぎの典型に見える。
「人間は「拡張型生物」であり、
人間における進化は新たな拡張行動の域を
出ない」で良いんじゃね。
例えば、書物で記憶を拡張し
歌で伝達を拡張し、機械で手を拡張する。
そして人間は空間を「スマホ」として
拡張した。全ての変化は身体機能の
拡張型行動であり、人間の場合は
それを進化と呼ぶだけのことだと思う。
ブレインマシンインターフェースの行き着く先が、神が神に似せて創ったモノを彷彿とさせる。
未来の化学技術が生命創造に行き着くなら、例えば30XX年の中に2022年が存在している様な状態なのではないだろうかと思ってしまう。
死後があるにしても、前世の業を再生しているに過ぎないのが現在であるとすれば、今が現在でも未来でもほとんど同じというか。
Did you get a haircut?
岡本先生の考え方が面白かったな!
ありがとうございます。
人間であることの自由と不自由のバランスをとるのが大変です。
人間って存在ってなんなんでしょうか。尊いと思ってました。